記者会見を行いました ― 貝塚しょうたろう後援会 設立のご報告


9月14日、守谷市内にて記者会見を行い、「貝塚しょうたろう後援会」を設立したことをご報告しました。
守谷市に生まれ育ち、音楽の世界を経て、いまは地元で医療と介護の現場に携わっています。その中で、「守谷に生まれ、育ち、学び、住み、働いて本当によかった」と心から言えるまちを次の世代に手渡したい、という思いを強くしました。
会見では、大井川知事と松丸市長のもとで進む変革の流れを地元・守谷から加速させたいという決意と、これから取り組む「6つの挑戦」をお話ししました。
貝塚しょうたろう 6つの挑戦
- 子育てのために移り住むまちへ
- 令和の経済振興と貧困対策
- 医療介護難民を出さないまちづくり
- 防災の環境とネットワークづくり
- ルールを守る人が報われる、バランスの取れた国際化
- つくばエクスプレスの東京延伸で、くらしをより便利に
守谷市はつくばエクスプレスの開業によって大きく変わりました。その便利さをさらに進め、東京駅への延伸実現に向けて国・県・市、周辺自治体との連携を深めていくことも、新たに6つ目の挑戦として掲げています。それぞれの内容は、このサイトの「6つの挑戦」でご覧いただけます。
後援会では、活動報告や集会のご案内をお届けしてまいります。ご入会は「後援会 入会申込」ページ、またはお電話にて受け付けております。皆様のあたたかいご理解とご声援を、心よりお願い申し上げます。